田中孝明

2010年11月29日

根岸教授。

11/28のお昼過ぎ、中央林間駅から床屋に向かって
歩いている途中で、ジャケットに青のストライプの
ワイシャツ姿の根岸教授とすれ違った。
直前に図書館で大きな写真を見たばかりだった私は
すぐにわかった。

その後床屋に行き、

「信じてくれないと思うけど、
 ノーベル化学賞の根岸教授をすぐそこで見かけたよ」

と話すと、床屋の主人は驚きもせず、

「根岸教授に間違いないよ。
 24日にここに髪を切りにきたんだから。
 彼の義理のお兄さんがこの近くに住んでいて
 以前からのお客さんで、一緒にいらっしゃった。
 信じてもらえないと思ったからお帰りの時に
 携帯で写真を撮らせてもらったんだ。」

と画像を見せてくれた。たしかに根岸さんだった。
いやあ、携帯って便利だね。

教授は22日に大和市名誉市民の贈呈式があり、
24日は県立湘南高校からの帰りだったとのこと。
もうすぐアメリカに帰られるのではないだろうか。


田中孝明

2010年06月07日

田中孝明のゴルフ道 2

7/25は地元のコンペ。
今回で第35回を数えます。
場所は富士エース(沼津)を5組でまわる予定です。
というのは、今回私ともう一人が幹事なのです。

目下、毎週日曜日はコンペに向けての早朝練習。
このところドライバーも7番アイアンも安定してきて、
問題は50ヤード以内です。

転がして寄せるのか、上げて寄せるのか。

コースではダフったりトップしたりして
大きく叩くホールが必ずあります。
そんな話をしていたら、ゴルフ仲間から提案がありました。

 コンペまでの間にショートコースに必ず行くこと。
 その際、最初の18ホールは練習とし、ワンオンは禁止。
 ワンオンしてしまった場合はあえて外に出して
 寄せる練習をする。
 またバンカーがある場合は、バンカーに入るまで打って
 これもバンカーから寄せる練習をする。
 そして最後の9ホールは、その後の食事を賭けて
 全力でまわる。

「これを2回行けばスコアがまとまるようになる」との話でした。
練習の経過とコンペの結果については
また次回お伝えしたいと思います。

それとパットの練習もしないといけませんね。
「3パットから2パットへ」
よく言われるんです。

2010年04月22日

田中孝明のゴルフ道・1

3/22、座間キャンプで地元のゴルフ仲間とのコンペあり。
お墓参りで人が集まらず13人中11位。                     

12番ホール(パー4)で13打たたきこの時点で終わりました。
スコアは53 58の111。
後半風強くなった事を考えても距離がでない。
ダフリも多く、3か月ぶりのコースでは
スコアはまとまらないと反省したゴルフでした。

それで先々週ゴルフショップで
7番アイアンを試打したんですが、
ヘッドスピードが、な、なんと34m/s。
女性用クラブに替えてシャフトのしなりを
感じながら振った方が良いといわれる。
至極御尤もな意見でしたが何回打っても同じでした。

18日の日曜日早朝、この話を練習仲間に話したところ
「体の調子が悪いのではないか?」
「力が入りすぎている」
「下半身の粘りがない」

等、色々な御意見がありましたが、 最後に一言

「なんで7番でヘッドスピード測るんだ?。
 ドライバーだろ」

そうなんだよナア。
今度はそうしようと思いながら考えた。

「ドライバーでも同じだったらどうしよう」と。


田中孝明

2010年02月04日

吹奏楽コンサート

1月31日晴れ。

コンビニでポスターを見て、
明大付属明治高校吹奏楽班のコンサートに
1人ででかけてみた。
三軒茶屋の昭和女子大で
毎年おこなわれているらしい。

100207.jpg

1時半開演、4時にて終了。
プログラムは、1部のフェアウエルマーチから
3部のチャイコフスキーの悲愴からなっていたが、
なかでも2部のポップスステージの刑事物の
メロディ(太陽にほえろ〜踊る大捜査線)が
吹奏楽に合っているようでリラックスできた。
(衣装も司会も)

少し時間が長い気もしたが、
来年は子供と来てみようと思った。

田中孝明

■検索

About 田中孝明
「社員の広場」のカテゴリ「田中孝明」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。新しいものから過去のものへ順番に並んでいます。

前のカテゴリは田中浩靖です。

次のカテゴリは溝渕由紀子です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。